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2019年12月23日を祝日(天皇誕生日)と勘違いし、各地でシステムエラーが発生!!平成から令和へと元号が変わった影響!!

Twitter

 

2019年12月23日を祝日(天皇誕生日)と勘違いした結果、各地でシステムエラーが発生し、Twitterで話題となっています。

それがこちらです。

 

 

 

ツイートの内容は?

 

2019年12月23日のツイートとなっています。

ご覧の通り、各社で12月23日を祝日と勘違いし、システム障害が起こっていることが報告されています。

この状況に対して、ヤバすぎるという声が相次ぎ、Twitterで注目を集める結果となりました。

 

世間の反応は?

 

「カーナビ君に今日は天皇誕生日ですって言われてそうか、まだ君は知らないのか…って哀れな気持ちになりながら会社来てる」

「歴代の天皇誕生日すべて祝日にして欲しい」

「Yahoo!ファイナンス見たら「あれ?株価動いてないぞ?」と思ったらこんな凡ミスしてるw というわけで今日は天皇誕生日らしいのでお仕事も休ませて頂きますw 」

「システムが今日を天皇誕生日と動かん。もう休もう」

「そうか 令和元年は天皇誕生日が無いのか」

などの声があがりました。

 

やはり世間では、令和元年の天皇誕生日がなくなったことでシステムトラブルが多発しているという意見が多く見られました。

また、本日はシステム障害で仕事が進まないので休みにしてほしいという声も少なからず見られました。

 

最後に

 

2019年12月23日を祝日(天皇誕生日)と勘違いした結果、各地でシステムエラーが発生したことをご紹介させていただきました。

祝日の変更で社会にここまでの影響があるとは大変驚きですよね!!

日付で指定されたシステムは、祝日を1日変更していないだけで、このような大事になってしまうという教訓ができた企業も少なくないようです。

次回は新天皇の誕生日が控えていますので、その際にはシステムトラブルがないといいですね。

今日システムトラブルで仕事が進まない方は、休むというのも一つの手かもしれませんね。

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